新城市下吉田大田輪の役行者と青面金剛童子

新城市大田輪に役行者がまつられています。 大田輪はほとんど廃村状態ですが、榊が新しいところを見るとしっかり世話がされているようです。 すぐとなりに不動明王らしい像があります。 また崖の上の方にはほこらがあります。山の神でしょうか。 青面金剛童子は大田輪集落のさらに奥にまつられています。

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新城市富岡東門沢の役行者

新城市富岡の東門沢に役行者がまつられています。 右手には錫杖でなく車輪のような物を持っています。 入口は石門になっています。 高さ2mほどもあるコンクリート製の石窟です。 コンクリートになる前は石組のほこらだったそうです。 左右に前鬼、後鬼と思われる2体が従っています。 地元のかたに聞…

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師団都市下水路をたどる その2

<その1>からの続き 師団2号橋までもどって下流に進みます。 師団2号橋のすぐ下流に師団3号橋があります。 師団4号橋以降は見当たりませんでした。 下流側から見ています。右を通っている道と左の民家には段差があります。 高台の縁を流れていることがわかります。 こちらも下流側からです。 この橋には「…

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